特許切れ、新薬開発ハードルの上昇に伴うR&Dコストの増加、医療費抑制の流れといった収益に対する逆風が高まる中、M&Aによる業界再編も急速に進んでおり、製薬業界は大きな環境変化に直面しています。こうした環境下、サプライチェーンにおいても社会的使命である医薬品の安定供給といった面のみでなく、事業戦略へのアライメントや収益面での更なる貢献が求められています。 本セミナーでは、世界最大の独立バイオテクノロジー企業であるAMGENからゲストスピーカーを招き、サプライチェーン計画の高度化に向けた製薬業界の取り組みに関して考察を行います。
日時:
場所:
アジェンダ:
参加費:
対象:
2017年9月11日(月)
14:00 – 16:50 (受付開始 13:30)
デロイト トーマツ コンサルティング合同会社(新東京ビルオフィス)
東京都千代田区丸の内3-3-1 新東京ビル 4F
地図
  • 「デジタル社会に対応するためのサプライチェーンプラニング高度化のポイント」
    デロイト トーマツ コンサルティング合同会社
    サプライチェーンマネジメントユニット パートナー 
    岡野 敬介

  • 「サプライチェーン計画の最適化・高度化に向けた取り組み」(同時通訳)
    Amgen Singapore Manufacturing

    Supply Chain ディレクター 

    Elisabeth Kaszas氏

  • 「コンカレント(同時並列)プランニングによるサプライチェーン計画の革新」(同時通訳)
    Kinaxis Inc.

    Thought Leadership 担当バイスプレジデント

    Trevor Miles

アジェンダの詳細はこちらから、PDFをダウンロード下さい。
製薬企業(経営企画、SCM部門、IT部門等、SCM計画に携わるご担当者、部門長、役員の方々)